マウスピースの位置が
HOME >マウスピースを区切ったとして、 >マウスピースの位置が
HOME >マウスピースを区切ったとして、 >マウスピースの位置が
コンクール前に無理して吹こうとしてマウスピースの位置がおかしくなってしまいました 基本的には上下半々で問題ありません人によってずらしてしまうというは良くありませんあなたが感じている通り、無理している状態なので唇が疲労してしまい、押し付けたりしてしまいがちですが、これはダメです大切なは持たなくていいですから、息をたくさん吸い、たくさん吐く練習をします4拍でできるだけたくさん吸って、4拍止める、やるがおすすめですチェストアップは忘れないようにとはいえ、これはなりますが出来るだけ、わかりやすく書くでがんばって読んでみてください理屈ですが、音の高低を使い分けるためにはこと】と【口内のメカニズムによってスピードを出す】この2点が重要になりますでは、この2点について説明していきます】についてですが1メートル先にあるローソクの炎を吹き消すイメージで息を吹いてみてください次に、2メートル先にある炎を吹き消すイメージをで息を吹いてみてください遠くにあるがより吹くでしょう?簡単に言うと、これが息のスピードを出すというですですから、遠くに息を飛ばすで息を吹き込むによって、高い音が出やすくなるですつぎに出す】についてですが、この舌の位置をシラブルと呼ばれますこのシラブルについて理解してもらうために吹いてみてください高い音のときは舌の位置が少し上に、動いていると思いますちょっとわかりにくいですか?では、強くなっているが狭くすると出てくる息のスピードがあがるというしくみですこの2点を理解した上で次のような練習をしましょう上行形はクレッシェンド下行形はディミヌエンド、を2分音符くらいで、0のポジション:ド(下)ーソード(上)ーミ(上)ード(上)ーソード(下)ーーー2のポジション:上と同じように1のポジション:以下同様に行ってくださいつぎに四分音符くらいで(ーのところは伸ばしてください)上行形ですからクレッシェンドを意識して、ドーレミファソラシドーーー(C-Dur)レーミファ(←#)ソラシドレーーー(D-Dur)以降、行います高い音できつくなったら、無理はしなくて良いですだんだん、高い音が出るようになったら、範囲を広げてください無理をしてはダメですおかしな癖が付いてしまいますここまでを毎日の基本プログラムとして練習しましょう成果はすぐにでないかとは思いますが、必ず、結果は出てきますあせらず、継続してやるが大事です頑張ってください チューニングBbから感じで、Fあたりになると息が漏れてる感じがします
先月までしていた中②女子副部長です よろしくお願いします
金管歴6年目のです そこでマウスピースを買い換えようと考えています 1st-Tbを一時やってた私ですが・・・Tp吹きはハイノート命ですよねーで、聴いた話ですが、「mpを換えると慣れるに時間がかかる」「mpの抵抗があるがハイノートが出るというは間違い」管楽器全部に共通するようです